2015年1月27日火曜日

カツカレーから♪帰ってこ~いぃよぉ~♪で好評価ヽ(=^・^=)ノ

タイポグラフィ通信課題1(1-1~1-3)、合格ですたっ!


それなりに点数もよかったので、気分うきうき♪

WEBキャンバスに評価が出たのが木曜日のすごく夜。
(なんでこんな時間?(゜゜;)な時間やったぞ!)
金曜日:添削こなーい
土曜日:添削こなーい
日曜日:こなーい!こなーい!帰ってこなーーーーい!!!

脳内で松村和子の「帰ってこいよ」がエンドレスリピート。
しかも替え歌バージョンで!


♪きっと帰って くるんだと
郵便ポストを 覗いては
わたしは小さく うなだれた
郵便局で ケチった送料
事務手続きで 遅れたか
帰ってこいよ 帰ってこいよ 帰ってこ~いぃ~~よぉぉぉぉぉぉ~~~~♪


あぁ・・・・くだらないことを書いてしまった(|||_|||)

このブログみてる若い子はきっと知らないだろうな・・・・松村和子。
ロングへアーに派手な髪飾り。
津軽三味線をギターのように操って、衣装は着物を当時にしては斬新な洋服チックにアレンジしてて、今みても古さを感じない。
成人式の報道みてると、当時の松村和子みたいな子がウヨウヨいる。

いいですよ、松村和子。



というわけでですね、講評ですね。

全体的にファイリングとレイアウトが丁寧です

ありがとうございまっす!
ファイリングはキンコースさんが311円でやってくださいますた(= ̄∇ ̄=)
レイアウトは・・・丁寧かなぁ・・・とりあえず版面ズレとかないようには気をつけたですよ。

課題1-1は文字最終はカタチを追えてるところ、写真の使い方が縦横混在してるところ、短いテキストとして採取してるとこがいいですね

うおぉ、短いテキストに該当するのはやはり“カツカレー大盛り”!!!
カタチが追えてるかはわからんけど、カツカレー大盛りの評価はよかったようである。

課題1-2は文章も文字もレイアウトもとても面白いですね

うおー(ノ゜ω゜)ノ*.面白いGET!
この課題は、自分で世界観のような何かを感じる文章を自分なりに作って、その文章の味みたいなものを「どういう紙に」「どういうテイストで」「どういうレイアウトで」「どういう空気感(余白の味)で」「どういう文字のリズム感で(目線の流れとバランスで)」なんてことを詩を読むように描いたので、それを面白いと思ってもらえて本望でございます。
特に、SNSでご意見を募ったりして改良したりしたので、なんか想いが通じた気がするですよ(^。^)

課題1-3は、寸法出し、分析ともに的確でいいですね。
書体や紙のマージンに関しての記述、濃度、読書感覚の記述と分析、内容への批評性も感じられますね。

先生がオススメしてくれた参考図書も教科書もほとんど課題に活かしてないんですけど、この課題のために読んだ本と自分の経験値で書いたものは、先生の目からみて的確なものであったみたいでございますよ。
教科書にはなかったものがほとんどだけど、「黄金比」「版面率」「重さ」「密度」「流れ」「強調表現」「コントラスト」「ビジュアルヒエラルキー」「フォーカルポイント」「可読性」「紙とインク」「白色度」「印刷技法」なんかをそれなりに書きつつ、少しだけそれらによって自分がどう感じたかを書いたですよ。
800文字程度というすごく限られた文字数で幅広く書くことが難しかったけど、それなりに伝わっててよかったでございますよヽ(=^・^=)ノ

全体的に1-1~1-3に対しての講評的なコメントは一言二言くらいづつ。
あとのほとんどは、この課題の意図したところとか今後のアドバイスで、きっとコピペだろうな~っと勘繰ってしまうかんじの内容ですた。
減点の理由の記載がなくて、ならなんで100点じゃないんだ?と思わないこともないけど、否定されないということは提出課題に込めたぼくの意志がそれなりに伝わっているものと思うことにしますですよ。

通信だもの。
通じて信じないと楽しくなくなっちゃう。


というわけで、次は課題2。
今年度中に間に合うか超絶微妙だけど、なんか本能で課題やってもそれなりにいい評価になったので、課題2も本能でドババババーっとやっつけてしまいたいなぁ・・・けど、今年度はやっぱムリそうかな。(´・ω・`)しょぼーん。

2015年1月10日土曜日

“思う理由”を言葉にして述べること。

そんなこんなで1-1、1-2に引き続き、タイポグラフィ課題1-3。
これで完結・・・って、やっぱり分量多いなー

お題は「美しいと思うレイアウトの誌面を3つ、見開きでコピーまたはスキャンして採寸しまくり、なんで美しいと思うかを1誌面につき800字程度で考察せよ」だす。

ってか、ってか、つーかーれーたーーーーー!!!
あらゆる箇所を採寸するって、けっこうメンドクサイ!

最初、コピーに手書きで赤で書き込もうと思ったけど、フォントサイズや行間・行送り・カーニングなんかは、実際に誌面を実寸でスキャンして読み込んで、それを下書きにして同じフォントか近いフォントで手打ちしてみるのが一番正確なのだ。
どうせスキャンするなら、実寸で取り込んで、Illustrator上で採寸データを書き込んでしまったほうが、やり直しもきくしラクかな・・・と思ったのが間違いですた。

そもそも、課題1-1で指定されているフォーマットが見開きではなくA4縦のペラ1枚構成が前提になっている。
つまり、A4縦の中で使える版面に本の見開きサイズを収めるということになるのだ。
そこでぼくは思ったですよ。


・・・ってか、A4変形判とかの大判雑誌なんか見開き(およそA3サイズ)を縮小してA4ペラ1枚の版面に配置したら、書き込んだ採寸データなんか文字が豆状態でまったく読めなくなってしまうではないかっ( ̄□ ̄;

というわけで、学習質問してみますた。そしたら、

「1ページに誌面1ページ(見開きの片方)だけにして、見開きに台紙2枚分使ってもいいよ」

との回答ですた。

タイポグラフィはこの件をはじめ、学習指導書ではわからないことが多くて、けっこう学習質問をしますた。
わからないというか、AにもとれるけどBともとれる、みたいな判断のつきにくいところが多かったですよ。
けど、先生の回答は早かったし、WEB質問がOKだったからすごく質問しやすかったし、先生も「わかりにくくてごめんなさい」みたいなコメントあったりで人間味が伝わってきて、質問してよかっただす。


1-3は採寸もですけど、事前準備もけっこう時間がかかりますた。
スキャンするときに、見開きでスキャンするということは、かなりグリグリと誌面を開いて、場合によっては本をバラさないと、実寸に近い状態でスキャンするのは難しい。
なので、本を最悪バラしてもいいように、できるだけ手持ちの書籍、もしくは古本屋で安く手にはいるものを探しました。

また、3つの誌面ということで、ある程度バリエーションを持たせますた。

ひとつは大判で図版が多く、タイプフェイスにも遊びが多いデザイン系の雑誌
design adDict 1 デザイン・アディクト 1」。



ひとつは小型の読み物系雑誌
美術手帖 2008年 12月号



ひとつは1997年初版の、今ではちょっと珍しい小型製本で、全編が上下2段組で構成されているこれ。
ニューヨーク現代美術 1960~1988



「デザイン・アディクト」はいろんなデザインをいろんな角度から紹介する雑誌で、版面の位置がとても特徴があるです。
版面の位置って、ふつう天より地の方が長いと思うんですけど、この雑誌は天のほうが短くて、大見出しも天から5ミリくらいの位置まで上に上げられてるんだす。
全体的に上に上に、外へ外へと浮き上がって広がるような誌面構成になってて、面白いだす。
中身も合成フォントを多用していたりするです。
とくに明朝とゴシックというベーシックなフォントで作られた合成フォントを使用しながら、誌面の力点になるようなポイントでデザインフォントを使って文字を絵的に演出してたりするのが面白い雑誌だすよ。

「美術手帳」は、きっとこのブログを見る人には馴染みのある雑誌なんだと思うけど、美大に入ったクセに美術に興味のない人生を送ってきたぼくは、ムサビ通信に入学して初めて見た雑誌だす。
この雑誌、面白いと思ったのが、文字量の多さ。
オール読売かって思うくらい、文字を読ませる記事も多い。
そして、そこに入る図版のほとんどがノートリミングで、実物の絵のサイズの縦横比を保ったままうまく配置されているのに驚いたです。

「ニューヨーク現代美術」は、レイアウトの本に平面黄金比による誌面構成の例として載っていたので、Amazonの中古で手に入れますた。
この本は手にとってみると、最近はあまり見ない、新書よりはちょっと大きいけど、小説なんかでよく見るA5判に近いハードカバーの本に比べたら小さい、面白いサイズ感がなんともいえない本ですた。
考えてみれば、社会人になってからは簡易製本の雑誌や技術解説本、文庫本なんかばかりで、ハードカバーの上製本を手に取ること自体がものすごく久しぶりのような感じでございますよ。
久しぶりに硬い上製本を手に取ってページをめくってみたら、表紙より中身のほうが少し小さくて、本を開くと中身の誌面のまわりにハードカバー表紙がさらに余白のように見えるということに、当たり前なんだけど、そんな当たり前のことにあらためて気が付いたですよ。
表紙の固い紙の中から中身が出てくる感じは、なんかフランス料理とかで、お皿の下にお皿があるみたいな感じに似て、ハードカバーならではの本の質感というか、持ち味を楽しみますた。

というわけで、本を選び、スキャン。
そしてひたすら採寸採寸・・・ここまででたぶん30時間は軽くかかってるです。
ラクそうだと思ってタイポグラフィ履修したのに、とんだダークホースでございますた。

採寸入りの誌面データをInDesignに取り込み配置。
それぞれに800文字程度の考察ページをつけていくですよ。

正直、「なぜそのレイアウトが美しく見えるか」と言われても、なんかピンとこないというか、言葉にならない。
そこで、学習質問してみたですよ。

教科書を読みましたが、美しい本文組がどのようなものであるかがなかなかピンときません。
あとえば「この文字組は余白が生きていない」とあっても、なぜ余白が生きていないのかがわかりません。
何か理解の助けになる参考図書などあれば教えてください。

で、回答は、ピンとこないという素直な感覚は理解できるけど、よく観察してがんばってみてね、ってな優しいお言葉をいただいたです。
で、一緒におススメの本を教えていただきますた。

タイポグラフィの基礎―知っておきたい文字とデザインの新教養



この本、図書館で借りて読んでみたけど、やっぱり教科書同様に、ぼくには難しかったです。
そんなわけで、組版・レイアウトの常識的な基礎知識を元に、なんとか考察を書いたです。
考察は800字程度しか書けないので、版面の比率のこととか、ホワイトスペースの多い少ないとか、そのぐらいのことしか書けませんですた。
ってか、あんな考察でいいのかなぁ・・・不安だー(((lll´艸`)

この課題の一番難しいのは“思う”という漠然とした感覚的なものの根拠や理由を言葉にして相手に伝えないことだと思うですよ。
温泉に入って「うおぉ~ε=Σ( ̄ )ホッ」ってなった瞬間って、ぼくにとっては至福のひと時なんですけどね、その至福だと感じる理由を述べよって言われても「だって、きもちいぃんだもーん」くらいしか言葉にできないですよ。
温泉と同じくらい、この課題のレポートは頭を悩ませましたでございますよ。


最後に出力して簡易製本。




最後の最後に課題1-2の歯間ブラシで描いたやつを貼り込んで、完成ヽ(ΦωΦ*)ノ
・・・み、道程は長かった・・・
もう今年度も時間ないし、どうか1回で合格してくれますように!

---------------

今回の費用

出力・製本代(キンコース)定価320円+消費税から学割10%オフで311円!

課題1-2用紙代:30円/1枚
課題1-2用スタンプ台:108円

切手代:50円

2015年1月9日金曜日

歯間ブラシでセンチメンタルな文を書く

タイポグラフィ 通信課題1-2

こちらの内容は筆記具以外のもので文字を書くというもの。
最初にWEBキャンバスで文字みくじ(文字のおみくじ)を引くですよ。
で、出た2つの文を、そのままでもいいし、ちょっと言葉を足したりして、ひとつの文にするです。
ほんでもって、その文を筆記用具以外のもので描くです。

ぼくの文字みくじで出た言葉は

「馬鹿げたこと」
「と考えた。」

の2語ですた。
「馬鹿げたこと」と「と考える。」って、どんな時にどんなことを考えるんだろう・・・なんてことを想像しながら、こんな文章を作ってみますた。

---------------
馬鹿げたことと知りながら、
もし、
あの想いを伝えていたなら、
と考えた。
---------------

う~ん、なんだかセンチメンタルなカンジだすのうぅ~~~( ´,_ゝ`)

レイアウト的には、もし、を下にもってくることで、次に続く本音というか本題を地味に演出するような工夫をしてみたですよ。
「もし、」は、なくても文章になるんだけど、「もし、」があることで後悔だったり過去に感じた希望的観測のような感情が入るかな・・・と、文字数増えるけど、あえて、小さく、控えめに入れてみますた。

さて、吉と出るか凶と出るか・・・それは講評までのお楽しみということで・・・



学習指導書には貝殻とか流木の枝とかいろいろあったけど、ぼくのお部屋にはそんな都合のいいもんはございませんです。
仕方ないので、とりあえずちょうど洗面所にあった歯間ブラシとそのとき食べていたプリンのおさじで文字を書いてみたですよ。



あ、文字を書く前に用紙の準備。
課題1-1で作ったフォーマットの版面サイズにトンボをつけて、あらかじめ用紙にトンボを出力しておくと、あとで出力した台紙に貼りこむときに、簡単に版面サイズにカットして貼りこめるので便利でございます。
あと、文字が版面からはみ出してしまってたり、文字の配置バランスがおかしくなったりして後悔するのも防止できるですよ。

というわけで、紙はやわらかめで100均のスタンプ台のインクでもそこそこのってくれそうなアラベールにしますた。
あまりつるつるの紙だとインクが定着しないし、あまり凸凹しててもやりにくそうなので、無難に会社で常備してる紙の中からアラベールにしますた。

そんなこんなで歯間ブラシとプリンのスプーンでグリグリ描き描き。
どっちも素材がプラスチックなせいか、似た印象の文字になってしまう。
ただ、プラスチックのスプーンは縁が尖っていてスタンプのインクが紙につきにくかったので、グリグリ擦りこむように描いたせいか、ちょっと色が薄くボケた感じに。


・・・・・さて、どっちのほうが文章の雰囲気にあってるかな?

自分ではどうにも決めかねたので、LINEやFBのお友達に聞いてみたますた。
(いつもながらご協力くださったみなさま、ありがとうございましたー!)

結果的には7対3くらいで歯間ブラシの圧勝!
やっぱりボケたり薄い印象のスプーンは、文章がもつ意志や後悔の感情なんかの表現もボケてしまうと感じた方が多かったです。

うん、自分の作ったものを第三者に見てもらうと、自分ではわからなかったいろんなことがわかって、すごく面白いし勉強になるだすなぁ。
協力してくださったり、ご意見や感想をくださる皆様の愛に感謝でございますよ

というわけで、最後は課題1-1 1-2 1-3全部をIndesignから出力して、製本した最後に課題1-2のページだけ開けてあった版面部分に直接貼りこみます。
今回は紙の質感とインクのにじみなんかの細かいディテールも見てほしいと思ったので、これだけはスキャンして組版せずに、最後に直接ページに実物を貼りこむことにしますた。
へたくそな文字だけど、先生にぼくのこの文章を作って、この文章から感じたものが、少しでも伝わってればいいなぁ~(*´∀`)

2015年1月8日木曜日

カツカレー大盛り!

タイポグラフィの通信課題1、てぇえぇぇぇいっ!と提出ヽ(ΦωΦ*)ノ
ちなみにタイポグラフィの通信課題1は1-1から1-3まであって、なかなかのボリュームでございますよ。

1-1お題は「画像の中から文字を探そう!」みたいな感じ。
WEBキャンバスのフォーラムに5枚の画像がUPしてあるのをダウンロードして、それを出力。
学習指導書通りにやるならば出力した画像の上にトレーシングペーパーを被せて、画像の中に見えた線など文字を構成するものを写し取っていく。

しかーし!
ただでさえ画像を見ていてもまったく文字が見えてこない上に、トレーシングペーパーなんて被せたら余計に画像がボケて見えるもんも見えなくなってしまう。
というわけで、ぼくは完全に学習指導書の方法を無視しますた。

  1. InDesignでフォーマットを作る(これは課題1-2、1-3まで共通で使用する)
  2. Illustrator上で①で作ったフォーマットの版面サイズでアートボードを設定
  3. Illustratorで版面サイズのアートボードの上段に画像を配置する
  4. IMEの手書きパッドを起動
  5. 画像を見ながら見えた線を適当にIME手書きパッドに描いていく。そうすると、なんとなく近い文字がIMEの漢字変換リストに出てくる
  6. 漢字変換リストに「あ、これならイケそう」ってのが出るまで消しては描きを繰り返す
  7. イケそうな文字が出てきたら、画像の上から見やすい線の色で画像の中の線をなぞるようにパスを引いていく
  8. ⑦で引いたパスを出力して、トレーシングペーパーを被せてパスをなぞる
  9. パスを写し取ったトレーシングペーパーをスキャンしして、Illustratorで画像の下に配置する
  10. InDesignでIllustratorで作った版面を配置する


これだと、先に画像の上から線でパスをとっているので、トレーシングペーパーで線を引くのがちょー簡単なのだ!
さらに、ぼくは夏くらいから画像だけはダウンロードしておいて、お昼休みとか気が向いたときにちょこちょこ見てたんだけど、まったくもって画像の中に文字が見えてこなかったんだすよ。
で、秋のスクーリングのときに先にこの課題をやった先輩に相談してみたら

「そんなもん、いくら見てても字なんか見えへんでー」
「先に文字を決めて、無理やり画像の中で文字作るんよ」

なんてアドバイスをいただいたですよ。
なので、とりあえず画像データ上で文字とかを意識せずに線に見えた部分をIMEの手書きパッドの文字検索機能で描いてみたですよ。
そうすると、偏でも造りでも、その線に似た漢字が出てくるので、それを見ながら無理やり文字をひねり出したですよ。

最初の1~2枚はこの方法でやっていったら、画像の中から線を見つけるコツみたいなのがわかってきて、後半は比較的ラクに画像から文字を探し出すことができますた。

そんなこんなで出てきた文字が・・・『カツカレー大盛り』ヽ(ΦωΦ*)ノ


ほら、カツカレー大盛りって読めるだしょ?
学習指導書には「複数の文字で言葉にしてもいいけど、無意味な言葉はダメ」みたいなことが書いてあったけど、カツカレー大盛りはちゃんと意味が通じる言葉だからアリのはず・・・

さて、どんな講評になるか、楽しみ楽しみ~ ((o( ̄ー ̄)o))
ということで、課題1-2へ続く・・・